リタリン依存からの脱却と仕事の両立:絶望からの再生プラン
リタリン依存からの脱却と仕事の両立:絶望からの再生プラン
この記事では、リタリン依存からの脱却を目指し、仕事との両立を実現するための具体的な方法を、あなたの状況に寄り添いながら提案します。あなたの抱える苦しみや絶望感に共感し、希望を見出すための第一歩を踏み出せるよう、一緒に考えていきましょう。
助けてください。リタリンがやめられません。本来リタリンが出る病気ではなかったのですが、処方され、それを鼻からスナッフするようになりました。付き合ってた彼がナルコレプシーで、私のかかりつけの精神科の医師が彼の為に認可降りる手続きを取ったんです。わたしにも処方を頼んで出してもらいました。
それからだんだんと量が増え、一週間分が3日できれるようになりました。
無い時は欲しくてたまらないと言う事はありませんが、何もする気がおきず、ベッドで本とか漫画読んでるだけの寝たきりです。
私は問題を先送りにして、このままでいいと仕事もせずいました。
その後、15年付き合ってた彼がおかしくなり、借金、仕事のデータ入ったパソ壊し、携帯壊し、知り合いと連絡つかなくなり、逃げました。
しかし。逆に立ち直ろうと努力しましたが、頑張るためにリタリンが足りなくなり活動出来なくなりました。
そこで、知り合いのナルコレプシーの友人に辛いだの苦しいだの言って無理にリタリンを、しかも彼の一週間分、もらう事になり飲んで仕事探したりしました。
所がしばらく多量に摂取するうち。多分副作用か離脱症状のために、切れると酷い発作に襲われます。口を大きく開けたまま閉じれない状況、食べ物も飲み込むことが出来ない、よだれを飲み込む事が出来ない、上手く喋れないで、外出る時はマスクするしか無いほどになりました。
でもまたリタリンをのむと症状はおさまります。
それと。何日かリタリン無を飲まないで(ODしてすぐ無くなりなど)いるとでません。
最近同じタイミングで仕事がやっと見つかりました。でもリタリンのきく時間と発作が有る日は出来ないため、生活保護でしか暮らしていけません。仕事の時間増やすために、友人に頼み込んでリタリンをもらう始末です。友人は優しいと言うか、家庭の事情なり色々あって、自殺の話ばかりして、私に薬を上げてしまっても倒れている辛いい。寝てたいと、いくらでもリタリンをくれてしまい、私は自分を止められずに飲んでます。
でも何度もその発作が起きていくうち、絶望を感じ出します。
流石に発作は、恐ろしいし、薬なくとも何でもアクティブにやれた頃にもどりたいです。
思えばリタリンを飲んでいる時はまともでない行動ばかりで、借金したり。万引きしたり、詐欺に騙しとられたり。
友人に相談しましたが、薬物依存の病院に行くしかないといわれます。かかりつけの先生は、やめたいと相談しても、飲んでればいいじゃない、(見放していた)他の医者紹介する(どんな医者かわからずそれは簡単にできず20年来の主治医と言うのもあり)そして自分は貴方の言う薬を出すだけのダメな医者だから、と言います。その先生は本来名医なのですが、私のせいでみうしなってしまって、相談になりません。
私は入院は出来ません。せっかく見つけた仕事を失う事、半年から一年入院する事で外界と遮断されること、あとは高額な医療費がかかる事は無理です。
恥ずかしながら、私は若い頃覚醒剤中毒でした。ただ、多額の借金でやめる事になり辛くて仕方なかったのですが、ハルシオンなどの多幸感を感じる薬を(必要以上に処方するヤブ)内科から多量にもらい、ODして多幸感を感じて、るうちに覚醒剤無くとも普通にもどれ、ハルシオンも必要なくなりました。
同じようにすればリタリンをやめられるかもと思います。ほかに、ドーパミンのサプリを試しましたが、全く効果なくだめ。パブロンのエフェドリンでごまかしても吐くだけ。以前ネットで売ってたものならカフェイン無くてと思いますが、今は売ってないし、エフェドリン依存になると本末転倒です。
思いつくのは、覚醒剤使って切り替えてみたい、とは一瞬考えましたが流石に後遺症をかをがえると地獄ですからやりません。お金もありませんし。あとは、催眠療法はどうか考えました。友人は効かないと言います。
入院しか方法ないのでしょうか。生活保護のうちなら医療費無いので、何もかも諦めて行くしか無いんでしょうか。
依存の克服のため、行動認知療法をするようですが、ネットで見ただけだと、生活改善みたいで、とても動く気力を取り戻せるかわかりません。
残された人生を昔のように快活に過ごしたいです。
一応いいますが、自殺する気はありませんが、もしこのままなら気が狂ってしまおうと思います。別れた彼といたとき、不眠症がひどく、一度5日以上寝なかった時、幻覚と幻聴の中でとても幸せだったから。ですから、このままならまた寝ずにきちがいになりたいです。(一人暮らしで誰もこないので病院送りにならない)でも死ねず狂った私を親戚に見てもらう事になる。
どうか、最後の手段に出る前に、一線は超えずギリギリでもいいから、元の私に戻れるのを教えて下さい。私は依存でジャンキーです。簡単に生活改善を自分で出来ない所まできてます。補足皆さんが言いたい事は分かりますが、そう簡単にいけば相談しません。まず。皆さん入院しか無いと言う答ならそれだでわかりますが、自分をコントロールするできず、地獄の苦しみから抜け出せ無い人間もいるのを理解してください。そんなバカは入院しろ、辞めろ仕事なんてする資格無いと言われても、入院するか死んじま絵と言われてるのと同じなんですよ。悪意と誹謗では答えられても。
何度も自殺未遂しましたが、二階の吹き抜けからロープ付けて飛び降りても切れてしまうなど、簡単に、死ねませんでした。農薬飲んでも助かりました。上手く死ねず意識ある植物人間になったり、下半身付随で親族の世話になるなど、死ぬより怖い自体がおそらしくできません。確実に自分が出来る方法をこちらに相談する方が良かったかもしれませんね。
はじめに:あなたの苦しみを理解するために
あなたの置かれている状況は、非常に困難で、心身ともに大きな負担がかかっていることと思います。リタリン依存という問題に加え、仕事、人間関係、過去のトラウマなど、多くの要因が複雑に絡み合い、出口の見えないトンネルの中にいるように感じるかもしれません。しかし、あなたは決して一人ではありません。あなたの苦しみは理解できますし、必ず解決策は見つかります。この記事では、あなたの状況を深く理解し、具体的な解決策を提案することで、あなたの「元の私」に戻るためのお手伝いをさせていただきます。
1. 現状の整理:問題の核心を理解する
まず、現状を客観的に整理し、問題の核心を理解することから始めましょう。あなたの抱える問題は大きく分けて以下の3つです。
- リタリン依存:リタリンの過剰摂取、離脱症状、精神的な依存
- 仕事の問題:リタリンの影響による就労困難、生活保護への依存
- 精神的な問題:絶望感、過去のトラウマ、自己肯定感の低下
これらの問題は相互に関連し、悪循環を生み出しています。リタリン依存が仕事への意欲を低下させ、それが絶望感を増幅させる、といった具合です。この悪循環を断ち切るためには、それぞれの問題に焦点を当て、具体的な対策を講じる必要があります。
2. リタリン依存からの脱却:具体的なステップ
リタリン依存からの脱却は、最も困難な課題の一つですが、不可能ではありません。以下のステップを参考に、段階的に取り組んでいきましょう。
ステップ1:専門家との連携
まずは、専門家のサポートを得ることが不可欠です。精神科医、依存症専門医、カウンセラーなど、あなたの状況を理解し、適切な治療を提供できる専門家を探しましょう。
- 主治医との再度の話し合い:20年来の主治医との関係性は重要ですが、依存症治療の専門知識があるかどうかは別の問題です。まずは、あなたの現状と、リタリンをやめたいという強い意思を伝え、専門医の紹介を依頼してみましょう。
- 依存症専門医療機関の検討:入院は難しいとのことですが、外来治療やデイケアプログラムなど、通院しながら治療を受けられる選択肢も検討しましょう。
- 自助グループへの参加:AA(アルコホーリクス・アノニマス)やNA(ナルコティクス・アノニマス)などの自助グループに参加することで、同じ問題を抱える仲間とのつながりを得て、支え合いながら回復を目指すことができます。
ステップ2:減薬と離脱症状への対策
リタリンの減薬は、医師の指導のもと、慎重に進める必要があります。自己判断での減薬は、離脱症状を悪化させる可能性があります。
- 減薬スケジュールの作成:医師と相談し、安全な減薬スケジュールを作成しましょう。
- 離脱症状への対策:離脱症状は、身体的にも精神的にも辛いものです。医師の指示に従い、適切な薬物療法や、対症療法(吐き気止め、睡眠導入剤など)を受けましょう。
- 代替行動の確立:リタリンを摂取したい衝動に駆られたときに、それを紛らわせるための代替行動を見つけましょう。例えば、散歩、音楽鑑賞、瞑想、趣味に没頭するなど、リラックスできる活動を取り入れましょう。
ステップ3:再発防止のための対策
依存症からの回復は、一度達成すれば終わりではありません。再発を防ぐための対策も重要です。
- トリガーの特定と回避:リタリンを摂取したくなるきっかけ(トリガー)を特定し、それらを回避する方法を考えましょう。例えば、特定の場所、人、感情などがトリガーになる場合は、それらに近づかないようにする、または、そのような状況に陥った場合の対処法を事前に準備しておくなどです。
- ストレス管理:ストレスは、依存症の再発リスクを高めます。ストレスを適切に管理するための方法を学びましょう。例えば、リラックス法、問題解決スキル、人間関係の改善などです。
- 継続的なサポート:専門家や自助グループとの継続的なつながりを持ち、定期的に相談できる環境を維持しましょう。
3. 仕事との両立:現実的なプラン
リタリン依存からの脱却と並行して、仕事との両立を目指しましょう。焦らず、無理のない範囲で、段階的に進めていくことが重要です。
ステップ1:就労支援サービスの活用
まずは、就労支援サービスを活用しましょう。あなたの状況を理解し、就職活動をサポートしてくれます。
- ハローワーク:ハローワークには、障害者向けの求人情報や、就労支援に関する情報があります。専門の相談員に相談し、あなたの状況に合った支援を受けましょう。
- 就労移行支援事業所:就労移行支援事業所では、就職に必要なスキルを身につけるための訓練や、就職活動のサポートを受けることができます。
- 障害者就業・生活支援センター:障害者就業・生活支援センターでは、就職に関する相談だけでなく、生活面でのサポートも受けることができます。
ステップ2:無理のない範囲での仕事探し
いきなりフルタイムの仕事を探すのではなく、まずは、短時間勤務や、在宅ワークなど、無理のない範囲で始められる仕事を探しましょう。
- 求人情報の検索:求人サイトや、ハローワークの求人情報を確認し、あなたのスキルや経験、希望に合った仕事を探しましょう。
- 職種選び:あなたの得意なこと、興味のあることを活かせる職種を選びましょう。
- 面接対策:面接では、あなたの経験やスキルをアピールするだけでなく、あなたの抱える問題や、それに対する対策についても正直に話しましょう。
ステップ3:職場でのサポート
就職後も、職場でのサポートを得ながら、仕事と治療を両立していくことが重要です。
- 上司や同僚とのコミュニケーション:あなたの状況を理解してもらい、必要なサポートを得るために、上司や同僚とのコミュニケーションを密にしましょう。
- 休暇の取得:体調が優れない場合は、無理せずに休暇を取得しましょう。
- 治療との両立:通院や服薬治療を継続し、必要に応じて、職場に相談しながら、治療と仕事の両立を図りましょう。
4. 精神的な問題への取り組み:心のケア
リタリン依存からの脱却、仕事との両立と並行して、精神的な問題にも取り組みましょう。心のケアは、回復への道のりにおいて、非常に重要な役割を果たします。
ステップ1:カウンセリングの活用
カウンセリングを受けることで、あなたの抱える問題や、感情を客観的に見つめ、心の奥底にある問題を解決することができます。
- 認知行動療法(CBT):認知行動療法は、あなたの考え方や行動パターンを変えることで、問題解決能力を高める効果があります。
- 精神分析:精神分析は、過去のトラウマや、無意識の感情を探求し、自己理解を深める効果があります。
- カウンセラー選び:あなたの抱える問題や、性格に合ったカウンセラーを選びましょう。
ステップ2:自己肯定感を高める
自己肯定感の低さは、依存症や、仕事への意欲の低下につながります。自己肯定感を高めるために、以下の方法を試してみましょう。
- 自分の強みを見つける:自分の得意なこと、好きなこと、価値観などを認識し、自己肯定感を高めましょう。
- 小さな目標を達成する:小さな目標を設定し、それを達成することで、自信をつけましょう。
- 自分を褒める:自分の頑張りを認め、自分を褒める習慣をつけましょう。
- 他者との比較をやめる:他人と比較するのではなく、自分のペースで成長していくことを意識しましょう。
ステップ3:生活習慣の改善
健康的な生活習慣は、心身の健康を保ち、精神的な安定をもたらします。
- 規則正しい睡眠:十分な睡眠時間を確保し、睡眠の質を高めましょう。
- バランスの取れた食事:栄養バランスの取れた食事を心がけましょう。
- 適度な運動:適度な運動は、心身の健康を促進し、ストレスを軽減します。
- 趣味や休息:自分の好きなことや、リラックスできる時間を持ちましょう。
5. 絶望からの脱却:希望を見出すために
あなたの置かれている状況は、非常に厳しいものですが、絶望する必要はありません。必ず希望は見出せます。そのためには、以下のことを意識しましょう。
- 小さな成功を積み重ねる:小さな目標を達成し、成功体験を積み重ねることで、自信をつけ、自己肯定感を高めましょう。
- 過去の経験を活かす:過去の経験から学び、それを活かして、未来を切り開きましょう。
- 他者とのつながりを大切にする:信頼できる人とのつながりを持ち、支え合いながら、困難を乗り越えましょう。
- 諦めない:困難に直面しても、諦めずに、前向きな姿勢で取り組みましょう。
- 専門家との連携を継続する:専門家との連携を継続し、適切なサポートを受けながら、回復を目指しましょう。
あなたは、過去の経験から多くのことを学び、強くなっています。その強さを活かして、未来を切り開きましょう。あなたの人生は、まだこれからです。必ず、元のあなたに戻り、快活な日々を取り戻すことができます。
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6. まとめ:希望への道
リタリン依存からの脱却は、決して容易な道のりではありません。しかし、あなたの強い意志と、適切なサポートがあれば、必ず克服できます。専門家との連携、減薬と離脱症状への対策、仕事との両立、精神的な問題への取り組み、そして、希望を捨てないこと。これらのステップを一つずつ踏みしめながら、あなたの「元の私」を取り戻し、快活な日々を取り戻してください。あなたは、必ずできます。
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