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PTSDと家族問題からの回復、そして未来への展望:転職コンサルタントによる具体的なアドバイス

PTSDと家族問題からの回復、そして未来への展望:転職コンサルタントによる具体的なアドバイス

PTSD診断とその扱いに対する相談です。 2007年4月から2015年5月まで仕事を辞めて、両親の介護をしてました。病のため今も無職です。長い介護生活で、うつ病を発症してしまいました。目の病院も持ってました。 母は2011年4月に他界。父は入院先で去年他界。父が恐ろしくて、見舞いには一度だけ。葬式には出られませんでした。亡くなった病院にも未だに行けません。 父親からの7年にも及ぶDVで、PTSD(診断はまだ)みたいな症状になりました。 原因は父親の金を奪ったとか、車の鍵をかくしたとか、入れ歯をかくしたとか。全て父のいる部屋からで出来ました。動機は私にはありません。出てきても私が隠したと思ってる始末。暴力更に酷くなる。逮捕のキッカケは包丁をもって追いかけて来たから。隣人が車をイタズラするからと隣人のパンクさせる事も。 私が幼い頃からDVを母に繰り返していていました。脅迫性の精神疾患ではと思います。 4兄弟の末っ子で、兄弟からも変人扱いでした。祖父もこのような性格の人。祖父は立派な人で、父の長男も立派な人で、裁判所に勤めてました。身近な家族に攻撃が及ぶようで、母が亡なり対象が私に変わりました。 PCを破壊したり、地獄の日々、60万相当の被害を受けてます。 逮捕されてなけれは殺人事件が起きていたでしょう。私を殺してやると毎日のように私を脅迫してました。 父は2018年7月に入院先で他界しました。逃げ出せなかったのは長い介護生活で、貯金が底をつき、家を借りるわけにもいかず、行政は何もしてくれませんでした。 うつ病が酷かった時は自殺しようと思い、電車はのダイブや(夜なら目が見えます)車での川へのダイブもなんども実行寸前までいきましたが、私が苦しんでるのに、鬼畜の兄(後述)に腹が立ち自殺を思いたちました。 既に自殺念慮は2017何9月末に電車に飛び込もうと思ったのを最後に消ました。 兄は両親の介護は鬱の私に全て丸投げ。兄が全面に出てきたのが父の逮捕後2015年5月からです。 兄は父に対して、”あんなの父と思ってないと”酷い言葉を私に何ども投げかけ、二人が消えればどんなに楽かという言葉まで言い放ちました。 創価(創価学界員です)の支部長とやらを連れて来て、話し合いをしたのですが、両親は大事にしろと教えてるはずなんですがそんな話は出てこない。 兄を庇護するばかりで、うつ病の理解も長年の介護の苦労も全く理解出来ず、私を非難するだけ。両方の話を理解するスキルを持ち合わせてないのですね。 兄の介護についての感謝の言葉は2019になっても未だにありません。 当時の苦しい介護生活も理解出来てないようです。 兄(妻も学会員。一度兄との電話から漏れ聞こえた聞くに耐えない酷い言葉を聞いてしまった事もありました)の家から実家まで、車で10分ほどですが、一度も料理を作って来たこともありません。長男としてこの対応は冷たすぎやしませんか? 周囲の無理解もあり、長い介護生活でうつ病と不安障害で、人間不信になりました。鬱は良くなりましたが、不安障害ついては今も酷く苦しんでます。精神手帳持ちです。 ここからからが相談ですPTSDはまだ医者から診断を受けてません。 1.仲が良かった兄弟なので、50メートル先から兄を判別出来ます。見ただけで、足がすくんで、おそろしくなり、最長64時間眠れなかった事も。 診断書が出たら私がよく行く場所への出入り禁止を出せますでしょうか? 2.2007年から2015年まで介護によって私が受けた苦しみにたいして、兄に謝罪書をかせることはでますでしょうか? 生活保護が認められる前は勝手にガスまで止めて、自炊できず、餓死寸前まで追い詰められました。金銭はいりません。(本音は出来たら欲しいかも) 3.報復をして、自分が人として、兄として酷い人間だったと思い知らせてやりたいんです。失職させる事な考えてませんが、(失職させてやれという悪魔の声も聞こえてきますが(笑)) どうしてのこのような鬼畜な兄を許せるでしょうか? この鬼畜の兄は財○省の○○財務局という部署にのうのうと勤務しております。 勤務先は○○○○新都心です。 私ですが、今は生活保護を抜け出して、働く道を見つけました。兄より幸せにならないとね。 親身なって相談に乗っていただければ助かります。どうかよろしくおねがいします。また、この件とは別で、実家の売買で弁護士に依頼してます。

まずは結論から

ご相談者様は、長年の介護と父親からのDV、そして兄弟からの無理解により、深刻な精神的苦痛を負われています。PTSDの診断を受けていないものの、その症状に苦しんでいらっしゃることが伺えます。 まず、信頼できる精神科医への受診が最優先です。PTSDの診断を受け、適切な治療を受けることで、心の傷を癒やし、未来への一歩を踏み出せるようになります。 兄への対応については、法律に則った方法で解決を図ることが重要です。謝罪や法的措置など、様々な選択肢がありますが、弁護士に相談し、最適な方法を選択することをお勧めします。 そして、何より大切なのは、ご自身の心のケアと未来への希望です。生活保護を脱却し、働く道を見つけたことは素晴らしい一歩です。専門家のサポートを受けながら、ゆっくりと、しかし確実に、前向きに進んでいきましょう。

1. PTSD診断と兄への対応:法的措置の可能性

ご相談者様の状況は、長年の精神的虐待とネグレクトに相当します。PTSDの診断書があれば、兄への接近禁止命令などの法的措置を検討できます。 具体的には、民事訴訟による損害賠償請求や、ストーカー規制法の適用も考えられます。 しかし、法的措置は時間と費用がかかります。また、兄との関係修復を完全に断念する決断となります。 弁護士に相談し、ご自身の状況、望む結果、そして費用対効果などを考慮して、最適な方法を選択することが重要です。 また、兄への謝罪を求めることもできますが、法的強制力はありません。しかし、弁護士を通じて内容証明郵便を送付するなど、法的措置に繋がる可能性もあります。

2. 過去の苦しみへの対処:専門家への相談と自己ケア

長年の介護とDV、兄弟からの無理解は、計り知れない苦しみを与えたはずです。まず、信頼できる精神科医やカウンセラーに相談し、心のケアを優先しましょう。 過去のトラウマを克服するには、時間と努力が必要です。専門家のサポートを受けながら、少しずつ過去の出来事と向き合い、心の傷を癒していくことが大切です。 また、ご自身のケアも重要です。適度な運動、バランスの良い食事、十分な睡眠など、心身を健康に保つ生活習慣を心がけましょう。 趣味や好きなことを通じて、ストレスを軽減し、心の安定を図ることも効果的です。 そして、過去を振り返り、自分を責めないことも重要です。ご自身の置かれた状況下で、最善を尽くしてきたことを自覚し、自分を肯定的に捉えましょう。

3. 未来への展望:仕事と幸せの追求

生活保護を脱却し、働く道を見つけたことは、大きな一歩です。 今後は、ご自身のキャリアプランを明確に描き、目標に向かって進んでいきましょう。 転職活動においては、転職エージェントの活用も有効です。専門家のサポートを受けながら、自分に合った仕事を見つけ、キャリアアップを目指しましょう。 また、人間関係にも気を配り、信頼できる友人や仲間との繋がりを大切にしてください。 そして、兄との関係に囚われすぎず、ご自身の幸せを追求してください。 兄より幸せになるという目標は、ご自身の回復と成長の原動力となるでしょう。 過去の苦しみを乗り越え、明るい未来を築いていくことを心から応援しています。

成功事例:PTSDからの回復とキャリアチェンジ

私のクライアントにも、長年のDVや虐待でPTSDに苦しみ、仕事にも支障をきたしていた方がいました。 彼女は、まず信頼できる精神科医の治療を受け、トラウマと向き合いました。 同時に、転職エージェントのサポートを受け、自分の強みや適性を見極め、新しい職場で働き始めました。 最初は不安もあったようですが、周りの人のサポートを受けながら、徐々に自信を取り戻し、今では笑顔で仕事に取り組んでいます。 彼女の成功事例は、PTSDから回復し、充実した人生を送ることが可能であることを示しています。

まとめ

ご相談者様は、非常に困難な状況に置かれていますが、決して諦めないでください。 まず、専門家(精神科医、弁護士、転職エージェントなど)の力を借り、適切なサポートを受けながら、一歩ずつ前に進んでいきましょう。 ご自身の心のケアを最優先に考え、過去の苦しみを乗り越え、明るい未来を築いていけるよう、心から応援しています。

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※個々の状況は異なります。本記事の内容は一般的なアドバイスであり、法的助言ではありません。具体的な対応については、専門家にご相談ください。

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